矢吹 貴美子

CoinBridge 人と支援をつなぐ橋渡し役

矢吹 貴美子

福祉・労務・現場支援の経験をもとに、
「困りごとを整理し、必要な人や支援へつなぐ」活動をしています。

制度はあるのに、
どこへ相談したらいいかわからない。
頑張っているのに、
言葉にできず孤立してしまう。

そんな“支援の隙間”を埋めたいと思い、
CoinBridgeという構想を準備中です。

現在はSNSやnoteを通じて、
福祉・労務・働き方・地域・人間関係など、
「頑張っているのに報われにくい構造」を、
当事者と現場の視点から言語化しています。

まずは「安心して話せる接点」を作ることを大切にしています。

私の仕事

サービス内容

福祉・労務・地域活動などの経験をもとに、
困りごとの整理や相談前の準備サポート、
SNS発信・AI活用を通じた“伝わる言語化”を行っています。

私の想い

これまで、
医療・福祉・現場運営・労務トラブルなど、
さまざまな立場を経験してきました。

その中で感じたのは、
「制度があっても、そこへ辿り着けない人がいる」
という現実でした。

専門用語が難しい。
相談先がわからない。
頑張っても言葉にできない。

私は、
そういう“間”で苦しむ人を何度も見てきました。

だからこそ、
制度と現場、
支援する側とされる側、
人と人を繋ぐ“翻訳者”のような存在になりたいと思っています。

大切にしているのは、
答えを押し付けることではなく、
「まず話してみようかな」と思える関係を作ることです。

私の好きなこと

リユース店含めた古着屋巡りと、
「なんでこの服が高いんだろう?」を考えることが好きです。
最近は“モノの価値”や“人の価値”について考えることも増えました。

あとは北海道の景色を見ながらドライブしたり、道の駅へ寄ったり、美味しいソフトクリームを食べるのも好きです。